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UDA式発音PRO

「UDA式30音トレーニング」・「UDA式発音PRO」

公式サイトへのリンクはこちら

 

 

当教材の紹介ページを作りました→UDA式30音トレーニング

平成25年10月20日

 

 

食は簡単に済ませることが多いです

 

私は営業職なので、たいてい外食します。

 

「ゆっくりお昼ごはん」はなにか落ち着かないので
すぐに出てきて、すぐに食べれるものを選び
がちです。

 

「昼飯ぐらいゆっくり食べたら?」とよく言われ
ますがどうしてもできないのです

 

「ご飯の時間を節約しても、成績が上がる
わけではない」ことはよく分かっていますが、

 

入社以来、ゆっくりご飯を食べて、時間を
すごすのが苦手なのです。とにかく「早い」が
私のキーワードです。

 

例えば「牛丼」
ご飯を入れて、肉をのせればできあがり。

 

uda式

 

「うどん」なんかも早いです。
おいしいので、店の近くを通るときはよく
利用します。

 

uda式

 

「カレーライス」も顧客面談の予定がない
ときよく食べます。

 

最近は「回転寿司」もいいなと思い
数回行きました。

 

「あなたの『ランチタイム』はどこで過ごされ
ますか?」

 

昼ごはんは英語で「lunch」といいますが、
日本語の「ランチ」と大きく発音が異なります。

 

uda式

 

よく「L」と「R」の区別のことが話題になりますが
いまでは「ぜんぜん違う音」として認識できます。

 

ましてや日本語の「ラ」も全く異なる音です。

 

UDA式の発音練習はしばらくやって
いませんが、一度定着すると意外と簡単に
忘れるものではないようです。

 

一度は発音の学習をきちんと行うべし・・ですね。

 

 

 

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平成25年3月30日

 

 

日は中学一年生の長男の
「例文で覚える中学英単語・熟語1800」の
テストの日でした。

 

この中一の息子は、英語が相当苦手で
単語から覚えてゆくと言うことで、この
単語帳で単語を覚え始めました。

 

毎週土曜日は、一週間に覚えた例文を
チェックする日なのです。。

 

子供ができなかったところの例文を読み上げ
ていると、家族みんなが

 

「発音がそれらしい」と言ってくれるのです。

 

「お父さん、めちゃめちゃ上手な発音だね」と
息子も言ってくれました

 

私も中学生のときから英語を勉強していますが
「発音がいいね」なーんて言われたのは初めてです。

 

「そんなお世辞言っても、問題はやさしくならないよ」
とか言いつつ、子供にほめられるというのは、
思いのほか気分がいいもので、恥ずかしながら
ちょっとだけ「鼻がたかく」なっちゃいました。

 

発音の学習は「思いのほか定着が難しいなぁ」
というのが率直な感想でしたので、いきなり
ほめてもらってびっくりしました。

 

今「UDA式発音PRO」でやっているのが、
母音・子音の一覧を毎日一通り復習してから、
別の英語教材で「シャドーイング」することです。

 

 

上の画面のように母音・子音でそれぞれ発音の
一覧表がありますが、発音記号のボタンを押すと、
発声が聴けます。

 

一覧表になっているので、画面を変える必要もなく、
一通りの復習をするのに大変使い勝手がいいです。

 

毎日地道に繰り返すのみですが、

 

「UDA式発音PRO」様。今日はいい気分に
してくれて。ありがとう!

 

 

 

 

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平成25年3月16日

 

 

「UDA式発音PRO」ようやく一周しました。

 

夜中にパソコンを開けて、ひとり
「しーっ」「しーっ」って言っている
姿は怖いものがあります。

 

あなたも想像してみてください。
「とても怖いでしょ?」

 

私は家族に聞かれるのが「恥ずかしい」ので、
夜中にひとりでパソコンに向き合って
声を出しています。

 

決して発音習得のコツは、「ひとりの時間を
確保すること」とは言いませんが、
「上手くなるまでは聞かれたくない」のが
本音ですよね。

 

 

英語の発音は当然のことながら
「日本語と全く違います」

 

上の「sh」と「s」の発音をとってみても
日本語にはない発音ですよね。

 

違いはのどの奥を震わせるか否かです。
日本語の「し」とも違います。

 

そうです。
「しーっ」「しーっ」って言っている
姿のうちは、やっぱり他人に見られたくないのです。

 

「あなたもそうでしょ?」

 

今「UDA式発音PRO」でいいなと思って
やっているのが、基本の音の舌の動きと
息の出し方の解説を見ながら音を出す練習です。

 

ちゃんと見ながらやってみると意外間違っている
ことが分かり、あぜんとします。

 

解説をよく読んで、口の形や
舌の位置をまねして、実際に
音を出してみたら案外簡単です。

 

上の▲ボタンを押して、ネイティブの発音する
のにあわせて音を出すと、より理解が深まります。

 

しばらくはこの解説の部分を毎日全種類復習して
みようと思っています。

 

「間違った発音で単語を覚えてることが原因で、
リスニングできないって知ってました?」

 

「知らない音がちゃんと聴けるわけないだろ!」

 

「じゃ、知ってたら聴けるんだな?」

 

「知らないよりはましだろーーー」

 

あまり説得力ないですね。

 

 

 

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平成25年3月10日(日)

 

 

「UDA式発音PRO」の子音の学習に入っています。

 

どちらかというと母音のほうが難しいかな?
という感じです。
「リスニングパワー」で散々聴いた音なので
なじみがあり、違和感はありません。

 

 

UDA式発音PROで学習すると、

 

音の出し方はよく分かりますが、
文になるともう少し練習が必要かなという
感じになります。

 

ですから、まもなく1周が終わりますが、
2周目に突入して繰り返し学習に使おうと
思っています。

 

学習中によく思うのですが、これまで英語教育を
受けてきた中で、

 

発音を重視していなかったせいで、
間違った覚え方をしている単語がかなり
あるのだろうということに気づきました。

 

綴りを見れば簡単な英文が、英語として
聴こえてくると、全くちんぷんかんぷんになって
しまうということがあります。

 

それは、音のつながりで発音したりしなかったり
という「リエゾン」の仕業もあると思いますが、

 

そもそも正しい発音を知らないので、正しい
発音で単語を覚えていないことによって、
聴いた音がその言葉とつながらないことが
主な原因だと考えるようになりました。

 

「TOEIC公式問題集」でリスニングをしていて
分からなかった問題が、英文を見たら実は簡単な
文章だったということがよくありました。

 

ですからこの「UDA式発音PRO」は納得が
いくまで繰り返しやっていきます。TOEICの
受験を早く終え、「Forest」や「DUO」の
シャドーイングがしたいと思っています。

 

 

 

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平成25年3月2日(土)

 

 

「UDA式発音PRO」での学習も
ようやく母音を一通り終えるところまできました。

 

これからは子音の発音を学んでゆきます。

 

いまやっている学習は、通勤電車の中で
「リスニングパワー」(往復2時間)と、この
「UDA式発音PRO」約20分、時間があれば、
TOEIC公式問題集の聴き取りをしています。

 

「UDA式発音PRO」の母音の学習をやってみて、
感じたことを書いてみます。

 

動画で口の形が見れるのが良いです。

 

単純な発音や単語の発音なら初心者でも
きっちりと真似できます

 

いままでここまで発音をきちんと学んだことが
なかったので、使用して半月経つ今でも新鮮な
感じで取り組んでいます。

 

クリックすると簡単に何度でも繰り返すことが
できるので、繰り返し学習がストレスなくできる
ところがいいと思います。

 

また、ネイティブの声も女性と男性の声の
2通りが入っていて、けっこう違うものだと感じます。

 

どちらにあわせてもいいのでしょうが、
私は極力男性に合わせるようにやっています。

 

2つの違う声を聴くことで混乱するように
思いますが、繰り返し聴いて発音していると、
正しい発音はここができていればいいんだ。
ということに気が付きます。

 

絶対的な一つの音声を真似しなければ
いけないという環境より、自分で考える
ことができるところが良いです。

 

単純な発音や単語で「完璧だ」と思って
いても、文中の発音となると難しいです。

 

さっきまでやっていたことが一気に吹っ飛びます。
短文の「シャドーイング」をひたすら繰り返します。

 

 

「シャドーイング」で完璧になったと思っても、
「発音チェック」でまた叩きのめされます。

 

下の画像は5つ星になっているところを出して
いますが、なかなか出ないです。

 

ここでも完璧になるまで繰り返します。

 

1単元の基準となる学習時間は20分ですが、
知らないうちに時間オーバーしています。
夢中になれる教材だと思います。

 

UDA式発音PRO

 

 

 

 

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平成25年2月7日(木)

 

 

「UDA式発音PRO」が我が家に到着して
まだ2日しか経っていませんが、いい教材を買ったと満足しています。

 

大学まであわせると約10年英語を勉強してきたことになるのですが、
英語の発音についてここまで注意を払って勉強したことは
今までなかったんだなーと感じました。

 

「a」の中でも「ae」の音があるのは知っていましたし、
どんな音かも知っているつもりでしたが、

 

「気をつけて声に出してみる」「繰り返し正しい音が出せるまで練習する」
という体験は今までなかったと思います。

 

 

一からやり直す感じが新鮮です。
ですので学習の進め方も、
注意書き通り忠実にやっていこうと考えています。

 

 

英語の母音はこんなにあります。改めて並べてみると、
色々なパターンの母音があるなーと実感できます。

 

 

 

UDA式発音PRO

 

一日の学習はだいたい20分行いますが、
1日2音ずつ学習してゆき、母音で10コマ、
子音は12コマのLessonを進めます。

 

 

口の形を見ながら発音できるので覚えやすいです。

 

 

音だけの学習ではここまで解かり易くないと思います。

 

 

UDA式発音PRO

 

この2つの音について、「単語」「文」「聞き分け」
「パワーアップトレーニング」を行います。

 

慣れないと「聞き分け」や「パワーアップトレーニング」は難しく感じます。

 

 

 

 

UDA式発音PRO
「ターゲット単語」を実際に学習しているところです

 

UDA式発音PRO
「文」を学習しているところです。

 

 

 

 

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平成25年2月4日(月)

 

 

「UDA式発音PRO」を購入しました。

 

「UDA式30音トレーニング」のページでご紹介しました、
「UDA式発音PRO」を購入しました。

 

「UDA式30音トレーニング」がDVD版なら、
「UDA式発音PRO」はパソコン版で、
音声認識機能も付いている優れものです。

 

当ホームページを作っていると、ヒアリングやスピーキングの前に
「発音」が重要なのではないのかという認識を持つようになりました。

 

 

母国語(私たちなら日本語ですが)を学ぶとき、
はじめに両親がゆっくりとした言葉で話しかけてくれて、
間違った言葉を使うと、「それはこういう風に言うんだよ。」と
いちいち修正してもらっていたのではないでしょうか。

 

「あ」という言葉は、両親が「あ」と大きな口を開けて
「あー」と見せてくれたのではないでしょうか。

 

きちんとした発音がどういうものかということが理解できていることをベースに、
正しく聞き取れたり、正しく話せることができるようになるというのが私の考え方です。

 

ですので、はじめに買う教材は、発音の仕方が体系的に学べ、
視覚的要素を備えたものがいいと考え、「UDA式・・」を購入しました。

 

 

「UDA式発音PRO」このような箱に入っています。

 

 

箱の裏側です
UDA式発音PRO

 

 

意外とシンプルな内容物・・・ DVD-ROMが教材の要です。
ヘッドセットがセットになったものを購入しました。
UDA式発音PRO

 

 

 

家には中学校1年生、小学校4年生の息子、
小学校1年生の娘がいますが、
発音から一緒に勉強できればいいなーと考えています。

 

目標は「子供に嫌がられないこと」です。
若干低レベルな感じがしますが、これがなかなか難しいんですよ・・

 

UDA式発音PRO

 

 

 

ちょっとだけやってみましたが、
一番最初の「a」の発音だけとってみても、
ぜんぜんできていないことが体感できました・・・

 

 

 

 

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