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英会話なるほどフレーズ100

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ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技
英語を「話す」ことの第一歩、基礎固めとしてお勧めしたい本です。反復練習により条件反射のように英語が口から出てくるようになります。簡単な、そしてよく使う英語を体で覚えることで、次第に会話を楽しむことができるようになるそうです。

平成25年5月19日

 

「英会話なるほどフレーズ100」のCDを、
仕事帰りの電車で聴いています。

 

 

毎日電車で片道約1時間CDを聞いていて、

 

「このフレーズは覚えてる」とか
「これは何回も聞いたな」という感覚になってきましたが
定着したなという感じがなかなかGETできません

 

 

よく考えてみると、
この「フレーズ」は使ってなんぼのものだから
無理やりでもアウトプットしないと
口から出るようにならないことに気が付きました

 

 

幸いこの本は
「baby」のステージ
「kid」のステージ・・・と、
ネイティブが子供のころに覚える言葉を
本にしたものです。

 

ということは、
家で家族に使えば一番使う機会が
多いですし、そういうシチュエーションで
使うフレーズが実際たくさん入っています。

 

 

リスニング中心の学習から
アウトプット中心の学習に方針転換して
試してみたいと考えています。

 

家族も英語に触れる機会が増えるので
いいことだと思います。
早く気づくべきでしたね。

 

 

 

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「英会話なるほどフレーズ100」関連レポートをまとめて見る方はこちら

続きを読む≫ 2013/05/19 08:46:19

平成25年4月29日

 

「英会話なるほどフレーズ100」の学習は、
仕事帰りの電車でCDを聴くことから始めました。

 

 

このCDは英語と日本語の解説が交互に入っていて、
CDを聴くだけでフレーズの学習ができます。
まだ、今のところ本を手にとっての勉強をしていません。

 

著者のスティーブさんの解説は、とても感じが良くて
仕事帰りの疲れたときでも素直に聞くことができます。

 

解説の内容や英語のレベルも分かりやすいので、
聴いていて??と思うことは、ほぼありません。

 

CDの収録時間は71分で、仕事帰りにきっちり1周できる
時間設定でした。一日一回本の内容を通して学習できます。

 

 

「日本語の解説」→「フレーズの英語」の繰り返しに
なっていますので、聴いているだけで理解はできますが、
なんとなく聴いてしまう感じになるので、フレーズが頭の中に
定着するのに多少時間がかかりそうです。

 

 

 

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「英会話なるほどフレーズ100」関連レポートをまとめて見る方はこちら

続きを読む≫ 2013/04/29 00:25:29

平成25年4月11日

 

「英会話なるほどフレーズ100」を始めます。

 

 

TOEIC一色でやってきましたが、ちょっとだけ「現実逃避」がしたくなって
英会話の本を買ってしまいました。

 

もちろんテストまでの2日間は封印しますが、早くやってみたい気持ちでいっぱいです。

 

英会話なるほどフレーズ100

 

英会話ができるようになるには、まず「話す」ということができなければいけませんが、
TOEICで高得点を取っている人でも、話すことの訓練をしていなければ
英語が口から出てこないそうです。

 

この本は、ネイティブなら子供のときに身につけるフレーズからはじめて
日常よく使うフレーズを体で覚えることで、反射的に口から英語が出てくる
ようになることを狙った本です。

 

英会話なるほどフレーズ100

 

「コアから広げる勉強法」ということを、はじめに書いておられますが
なるほどっ!と感心しました。

 

 

たとえば、

 

What's wrong? (どうしたの?)
     ↓
What's wrong with this? (これはどうしたの?)
     ↓
What's wrong with the boss today? (今日のボスはどうしたの?)
     ↓
What's wrong with the printer? (プリンターがどうしたの?)
     ↓
What's wrong with this idea? (このアイデアの何がいけないの?)

 

 

のようにひとつずつ簡単なもの(コア)から覚えて、広げて自分のものに
してゆくのがいいそうです。
著者の方が、日本語を覚えたときはそうして覚えたそうです。

 

わたしもこの本でコアを作り、英語が「話せる」ようになります。

 

 

 

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